各国の最低賃金

アメリカ 1950円

ドイツ 1683円

フランス 1521円

イギリス 1520円

日本 930円

この数字を見て、皆様はどう感じられますでしょうか?

日本とアメリカはほぼ2倍の差があります。同じ時間働いているのにも関わらずです。

確かに、アメリカはインフレが進んでおり、生活に必要な食糧などの金額も上がっていますので一概には言えないのですが、日本はいまだに時給が1000円に達していないのです。

そもそも日本はこの十数年ほとんど賃金が上がっていません。しかしながら、他国のインフレや為替(円安)の影響なども受けて、国内の物の値段がじわりじわりと上がり始めて生活が苦しくなっているのが現状です。

この状況を改善するには一体どのようにすれば良いのでしょうか?

直近では、7月10日に参議院選挙がありますので、投票所に足を運んで、この状況を打破できそうな候補者を選びたいものです。

関連プログラム

  1. ドバイの留学体験ご紹介

  2. 留学を通じて目指す成功への第一歩

  3. 留学中にチャレンジしたいこと”8選”

  4. 北京オリンピックが終了

  5. 新型コロナウイルスによる入国状況

  6. ドバイインターンシップで注意したい5つのポイント

  1. 留学先での文化衝突とその乗り越え方

    2024.04.12

  2. 留学体験談

    2024.03.26

  3. 海外留学に行ったらやってみたいこと

    2024.03.08

  4. 留学の楽しさを体験しよう!5つのポイントで留学の魅力を解説します

    2024.02.08

  5. ドバイ旅行の体験記

    2024.01.23

  1. インパクトで差をつける!ドバイ プロフェッショナルホテル有給イ…

    2023.09.06

  2. 【低予算】グローバルスキル習得

    2023.09.05

  3. コロナ禍のインターンシップ

    コロナ禍の海外インターンシップ

    2021.02.01